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韓国ドラマ「優しい男」6話、弘前ねぷたシーンまた出たね!
2012年 09月 28日 (金) 12:30 | 編集
まだ冒頭しか見てないのですが、青森またまた出ました。弘前ねぷたシーンの続きです。

エキストラとして間近で見た方は、ソン・ジュンギとムン・チェウォンのあのシーンだ!と思い出すんではないでしょうか?

天狗お面の例の彼も、ここで出ましたね!


それから、これを機会に、弘前ねぷたというものを初めて見る方もいらっしゃったと思います。

【ここで紹介】
津軽の夏を彩る「弘前ねぷた祭り」は、毎年8月1日~7日に開催される夏祭りです。

三国志や水滸伝などの武者絵を題材とした大小約80台の勇壮華麗なねぷたが、城下町弘前を練り歩きます。

由来は諸説ありますが、忙しい夏の農作業の妨げとなる眠気や怠け心などを流す、「眠り流し」という農民行事から生まれ、またねぷたの語源も、この「眠り流し」から「ねむたながし」「ねむた」「ねぷた」と転訛したのではないかといわれています。ねぷたが初めて記録に登場したのは、享保7年(1722)の「御国日記」。五代藩主信寿公が「袮むた」を高覧したとあります。

昭和55年(1980)1月に重要無形民俗文化財に指定され、現在は、子どもねぷたや前燈籠など様々に趣向を凝らし、鏡絵(前)の雄姿と見送り(後)の幽玄さが対照的な「扇ねぷた」、伝統ある豪華絢爛な「組ねぷた」とともに、情緒ある笛や太鼓のねぷた囃子にのせて、市民らの手によって運行されています。

(以上、弘前コンベンション協会のHPから9割程引用しました)



(津軽藩ねぷた村では通年で常設展示をしています)
津軽藩ねぷた村HPへ


「優しい男」6話の視聴率は、16%だそうで、ここ数回は回を追う毎に上昇中です。

目指せ30%!!そして早期の日本放送開始!


byトド松っつぁん

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Comment
この記事へのコメント
なかなか面白そうです~♪
今晩は…トド松っつぁん …
青森のどんな場所が、どんな風にロケに使用されるのか?!が、気になって、初めて5話6話を「リアル視聴」しました…ソン・ジュンギさんの『根の深い木』で魅せた、壮絶な演技に興味が沸いいたのと、キョンミリさんのお嬢さんのお芝居に、興味があったからです…「マル」の設定である“優しさ”の裏にある“毒”が、今後どうなっていくのか?!が楽しみです♪♪
青森ロケの解説をこれからもよろしく御願いを致します…
2012/ 09/ 29 (土) 04: 18: 40 | URL | kabukimon # -[ 編集 ]
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