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ホ・ヨンマン画伯 黒石の街並みを散策
2016年 02月 06日 (土) 12:19 | 編集
こちらの建物。壁の向こうから松の木が生えています。

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建物の中から見てみると、太い柱が生えています。

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この建物は、銭湯を改築した交流施設です。中には、湯船がそのまま残っています。

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こけしとチェスの合いの子の「こけス」が展示されていました。

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この建物の筋向いにあったのがこちら。

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消防の屯所です。

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中を覗いている理由は、

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旧式の消防車が保管されているのです。

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特別に中を見せてもらいました。

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日産の消防車、しかも、ナンバープレートが付いており現役、男性陣は興奮を隠せません。

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乗り込んで写真を撮っている人もいました。

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纏もあります。昔は、纏を振って火の粉を払ったというのですから、信じられません。

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ご一行は、こうしたつららにも反応。写真を撮ります。

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煙が出ている煙突にもつららができているのですから、冬の寒さが想像できます。

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ホ・ヨンマン画伯は、こみせ通りのベンチでちょっと休憩。

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その後、今回のツアーの主催者である自治体国際化協会(クレア)ソウル事務所の担当者のインタビューを受け、青森空港へ移動、帰国されました。

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今回の4泊5日の青森取材。私がご一緒したのは、そのうちの1泊2日だけでしたが、ご一行の皆さんは、冬の青森をお楽しみいただけたでしょうか?雪しかない冬の静けさも、青森でしか体験できない魅力だと思います。

ホ・ヨンマン画伯ご一行の皆さま、クレアソウル事務所の皆さま、お疲れ様でした。


by aero-K


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