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仁寺洞の古宮で、石焼ビビンバ
2015年 10月 08日 (木) 12:34 | 編集
9月20日(日)、日韓交流おまつりCOEX会場当日、この日の昼食は会場内の出店で済ませたことは、既に報告しました。この日は、いろいろとあり、夕食は、ホテルでカップラーメン1個。

翌21日(月)は、初めての韓国ソウル。ソウルの歴史・文化をしっかりと学ぶため、景福宮の無料ガイドツアーの申し込みをしていたのですが、前日、遅い時間まで頑張っていたので、この日の朝はゆったり目、景福宮の無料ガイドツアーはキャンセルし、まっすぐ仁寺洞に向かいました。

その理由は、仁寺洞で昼食となっていたから。10時にホテルを出発し、鐘路3街から仁寺洞へちょっと歩き、そして、仁寺洞サムジキルに行きました。

150921lunch (7)

そこのインフォメーションを通りすぎ、

150921lunch (8)

階段を下ります。

150921lunch (9)

その途中の壁には無数の落書き。

150921lunch (1)

その突き当りにあるのが古宮(コグン)。

150921lunch (6)

古宮は、全州ビビンバの専門店。以前、明洞の古宮で全州ビビンバを食べたことがありますが、彩も味も良く、間違いはありません。

まずは、キムチを食べて、ビビンバを待ちます。

150921lunch (2)

もやしのスープも食べます。

150921lunch (3)

そして、今回は石焼ビビンバ。

150921lunch (4)

予算の関係上、韓牛を付けることはできませんでしたが、とても鮮やかな彩です。それを、一気にかき混ぜます。そうすると、

150921lunch (5)

こうなります。味は折り紙つきなので、コチュジャンを足して食べると、その辛味で汗をかきます。

やっぱり、韓国へ来たなら、一食は定番のビビンバを食べる必要がありますね。


by aero-K



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