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忠武路で、あさり手打ちカルグクス
2015年 02月 09日 (月) 08:41 | 編集
忠武路の交差点にある、一際目立ったお店。

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手打ちカルグクスがメインのようだ。

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店頭にはメニューが貼られているのでわかりやすい。

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何を食べようか?

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やはり、あさりカルグクスだろう。

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二階へ行く。

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キムチセルフサービスで、いくらでも食べられる。

入ってきた4人組は中国人。そしたら、店のアジュンマが、中国語で注文を取り始めた。明洞を離れて忠武路まで中国人が来ていること、普通のアジュンマが中国語を話せること、二重にビックリ。

メニューを見て、カルグクスが7,000ウォンは、ちょっと高いかもしれない。

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他のメニューも、1,000ウォンくらい高いかもしれない。

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ちょっと高いかもしれないが、これを見て納得。どんぶりというか、洗面器くらいの大きさ。

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こうやって比べてみると、その大きさがわかるだろうか。

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小皿に取り分けないと、食べられない。

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大きいだけでなく、手打ちのカルグクスは、モッチリしている。コシがあまりないところが、カルグクスと讃岐うどんの違い。でもこのカルグクスはコシもある。

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塩味のスープは、あさりのダシが効いている。それもそのはず、あさりがこんなに入っていたのだから。

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隣のおじちゃんが食べていたテンジャンチゲも、一般的なテンジャンチゲよりは1.5倍くらい大きかったので、次回は、テンジャンチゲを食べようと思う。

店頭にはこれだけあさりが準備されている。

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これだけあさりが待っていると、ふんだんに使えるはずだ。

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by aero-K


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