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「ソウルの達人」への道
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仁寺洞サムジキルは愛の聖地だった
2015年 10月 12日 (月) 12:37 | 編集
仁寺洞にあるサムジキル。今回初めて行きました。

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フロアガイドも手書きの絵で面白いと思います。

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回廊式というのかな、下からグルグル回って上に行きます。

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そして、上からはフレーザースイートがくっきりと見えます。

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一階の似顔絵のところが人気でした。

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一度書いてもらいたいと思うのです。

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ショップを見ることはありませんが、プラプラと歩きました。

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所々に、写真を撮るコーナーがあったり、

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そして、この上が屋上です。

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サランハセヨ、愛です。

そして、屋上にあったのは、何だろう。

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なんだかぶら下がっているもの。

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「愛の誕生」?

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確かに男女がいました。

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そこには、無数の愛の印があったのです。

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ソウルタワーの鍵もそうだけど、韓国人はこういうのが好きですね。こういうことをしても、別れるときは、別れるのでしょうけど。


by aero-K


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鐘路3街から、仁寺洞への道
2015年 10月 09日 (金) 12:31 | 編集
ここら辺で、食べ物ではなく、街の光景を。

石焼ビビンバを食べる前です。

地下鉄5号線鐘路3街駅で降り、鐘路の迷宮へ。

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ソウルのど真ん中に、いまだこんな昔ながらの町並みが残っています。

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そして、イビスアンバサダーホテル仁寺洞へ。

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漢陽大学の冨井教授に以前連れてきていただいたこのホテル。フロントで、交渉します。

このホテルの屋上の眺望がとても素晴らしいと聞いたので、わざわざ日本から見に来ました。屋上に上っても良いですか?

そりゃ、韓国語で交渉しましたよ。その甲斐あって、快く、屋上を開放していただきました。このホテル、エレベーターが部屋のカードキーを触れないと作動しないので、勝手にエレベーターに乗っても動かいないのです。

そして、この屋上は、青瓦台から、

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宗廟も、

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ソウルタワーも見えます。

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何よりも、ここから見える、先ほどまで歩いていたソウルの迷宮。

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この界隈は、ずっと残っていてほしいなぁ。

そして、ホテルの向かいには両替所もあります。

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こんな感じで、鐘路の街並みをちょっと見ながら、仁寺洞へ向かったのです。

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by aero-K


仁寺洞ぶらぶら
2012年 06月 26日 (火) 08:30 | 編集
考えてみれば、仁寺洞をしっかりと見たことがないですね。いつも、通りすがりにチラッと見る程度で。
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そりゃ、韓国へは仕事で行く機会が多かったので、いわゆる観光地に行くことは変な訳で。

チラッとみるだけでも、民芸品屋や、骨董品屋があり、面白そうで。
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青森から一緒に行ったねぶた師さんは、紙屋に入って、和紙や筆や絵具に目を輝かせていました。
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路地は行き止まりになってたりして、夜になると居酒屋とか多いんだろうな。
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また、ちょっとしたアートもあったりして。
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いつか、じっくり歩いてみたい街です。

By aero-K

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