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「ソウルの達人」への道
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久しぶりのカムジャタンにお腹いっぱい
2016年 05月 15日 (日) 12:02 | 編集
カムジャタンは食べるときは、大勢で食べる方がよいでしょう。何せ、骨付き肉がゴロゴロと入っていて、それに、ジャガイモ。食べるのに一苦労です。

地下鉄6号線の薬水駅の8番出口を出てすぐ。場所柄、オシャレなレストランかと思ったら、思いのほか、庶民的なお店。

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それでも、レジの後ろには、芸能人と思われる方々の色紙がいっぱい飾ってあります。

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その中に、いましたよ、写真家のわれらがチョ・セヒョン先生が。

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そうなんです。ここは、チョ・セヒョン先生のおススメのカムジャタンなんです。

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ちょっと、ピントが甘いのですが、わかるかな、このカムジャタンのボリューム。

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カムジャタンを食べるときは、素手で骨をつかんで、肉をむさぼりますので、手が汚れます。手が汚れるのは嫌ですが、肉がおいしいので我慢できます。そして、カムジャタンに合うのは、焼酎です。

あらかたお肉がなくなると、残ったお肉をお皿に取ってくれます。

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そして、汁も取り出して、ご飯を投入。ここからは、動画で。



そして、焼き飯のできあがり。

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お鍋をみんなで突っついて食べるのも韓国流。

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食べるのに夢中で、おまけに手が汚れるし、イマイチピントが合っていませんが、とてもおいしくいただきました。

창맛감자탕
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2016.5.15 | 지도 크게 보기 ©  NAVER Corp.



by aero-K


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朝食は明洞でテンジャンチゲ
2016年 01月 26日 (火) 12:17 | 編集
朝の明洞、どこかで朝ご飯を食べようと探していたら、路地がありました。

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そこにある看板。

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そして、この路地の中にあったのが「イエジ粉食」。

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狭い店内は朝から満席。どうやら、朝食は日替わりメニューのようです。

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ですが、この日注文したのはテンジャンチゲです。

例によって、パンチャンをつまみながら待ちます。

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そして運ばれてきた、煮えたぎったテンジャンチゲ。

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朝食にしてはボリュームが多すぎますが、朝からガッツリ食べて、エネルギー充填です。

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マンドゥグッ(餃子スープ)は日本人の舌に合うと思います
2015年 08月 20日 (木) 12:24 | 編集
それから、辛くない料理、マンドゥ(韓国風の餃子)は、日本人の舌に合うと思います。日本人は餃子が好きですし。でも気を付けないといけないのは、量が多いこと。

夜は焼肉屋。

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昼のメニューは、ビビンバとか、テンジャンチゲとか、キムチチゲとか。

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こういうお店が美味しんです。特に、焼肉屋のキムチチゲなんか。

ここは、西小門にあるとあるお店。キムチの類はセルフサービスで、食べ放題。それが理由なのか、12時前から、店内は満席になりました。

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そして、辛くない料理ということで、マンドゥグッ(餃子スープ)7,000ウォンを注文。

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マンドゥ、卵、きざみ海苔などがドッと入っています。

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マンドゥの皮が厚いし、具が詰まっているし、スープの味もいいし、これはいけると思います。


by aero-K


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